記事掲載|「お茶×お酒」で世界へ、dozoの挑戦が紹介されました
静岡県が運営するイノベーション拠点「SHIP」にて、株式会社dozo(dozo Inc.)代表取締役・三浦弘平のインタビューが掲載されました。私たちのミッションである「300年ぶりのお茶のイノベーション」と、「お茶×お酒」で世界市場へ挑む背景が紹介されています。
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https://ship-shizuoka.jp/2025/09/26/3189/
記事では、ティーアルコール/ティーカクテルという市場の捉え方から、日本初のDIYティーカクテルキット「ZEN TEA BREW」に至るまでの開発ストーリー、そしてSHIPを起点に進んだ試飲会・交流のプロセスが語られています。
見どころ(取り組みのポイント)
「お茶×カクテル」という切り口で、日本茶の価値をグローバルに高める挑戦
「ZEN TEA BREW」と、次に見据える“より手軽なティーバッグ形式(抽出1〜3分)”の商品開発
AIで1万通り以上の組み合わせをシミュレーションし、有望案に絞って試作・検証を重ねた開発プロセス
SHIP縁日などでの試飲機会を通じ、リアルなフィードバックで商品を前進
茶農家の急減(4年で80軒→40軒)といった現場課題を踏まえ、「お茶文化を次世代へつなぐ」視点
概要(掲載情報)
掲載媒体:SHIP - SHIZUOKA INNOVATION PLATFORM(ニュース/トピックス)
掲載日:2025年09月26日
記事タイトル:お茶×カクテルで世界に挑む SHIPから始まるイノベーションの軌跡
内容:dozo Inc.(ZEN TEA BREW)の事業背景、商品開発、SHIP活用(試飲会・交流・情報アクセス等)
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https://ship-shizuoka.jp/2025/09/26/3189/